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今本店コインランドリー

コインランドリーを使ってみたいけど

 

  • 料金が高いんじゃないかな?
  • 操作が難しい(面倒くさい)んじゃないかな?

 

と思っているあなたに、今日はコインランドリーを使ったときの料金の目安をお教えいたします!

 

その他、コインランドリーのメリットやデメリット、乾燥機を使うときのコツなどもお伝えしますね!

 

ちなみに操作はめちゃくちゃ簡単ですのでご安心を!

 

コインランドリーの料金

 

洗濯機の料金

例えば、ダイヤクリーニング今本店のコインランドリーを例に説明します。

今本店

ダイヤクリーニング今本店には3つの容量の洗濯機を置いています。

 

12kgタイプ 600円
17kgタイプ 800円
25kgタイプ 1,200円

 

大きさによってお値段違います。1度に洗える量が違いますからね。

 

 

※ちなみにダイヤクリーニング今本店に限り、2016年8月中は料金半額にしています。

通常料金 8月末まで
12kgタイプ 600円 300円
17kgタイプ 800円 400円
25kgタイプ 1,200円 600円

 

ここで洗濯物○kgって言われてもわかりにくいですよね。

 

洗濯物の重さってなかなかわかりにくいと思うのですが、目安となるいい情報を見つけました!

 

パナソニックさんのサイトにあったのですが、コチラです。

 

スマホで見ると小さくて見えないと思いますので、パナソニックさんのサイトで確認してみてください。

(出典:http://panasonic.jp/wash/select/volume/index.html

洗濯物

 

 

家庭用洗濯機もコインランドリーも同じですが、洗濯機の容量以上の洗濯物を詰め込むと、汚れが落ちにくくなったり、一度落ちた汚れが再付着しやすいので気をつけてくださいね。

 

乾燥機の料金

続いてコインランドリー乾燥機の料金です。

 

乾燥機の料金の説明をする前に、知っておいて頂きたいことがあります。

 

「そんなの当たり前でしょ」と言われる方も多いとは思いますが一応。

 

基本の豆知識

洗濯機

あなたのご自宅の洗濯機の容量は何kgですか?

 

もしからしたら、よくわからないという方もいらっしゃるかもしれませんね。

 

一般的に、1日1人あたり約1.5kgの洗濯物が出ると言われています。

 

なので、家族4人だと1.5kg×4人分で、1日6kgの洗濯物が出ます。

 

洗濯機を作っているメーカーは4人家族を想定して、6kgとか7kgの洗濯機を作っています。

 

おうちの洗濯機を見ていただいたら、6kg~8kgの洗濯機が多いのではないでしょうか。

 

さて、この○kgという表示の基準をご存知ですか?

 

この数字は「乾いた状態の洗濯物の重さ」です。

 

洗濯については、「乾いた状態での重さ」は何となくわかりますね。

 

では、乾燥機の容量についてはどうでしょう?

 

家庭用のドラム式洗濯機は、だいたい乾燥機能もついていますよね。

 

乾燥容量○kgというときの基準は、洗濯して脱水が終わったときの重さなのでしょうか?

 

実は乾燥機の容量も「乾いた状態での重さ」なんですね。

 

ということは、例えば家庭用の洗濯機で

 

洗濯容量7kg、乾燥容量5kgとなっている洗濯機で7kgの洗濯物を入れて、そのまま乾燥させると容量オーバーです。

 

乾燥までするなら、乾燥の容量である5kgを基準にしなければなりません。つまり乾燥まで考えるなら、5kgの洗濯物しか入れられないということです。

 

さて、話を戻して乾燥機の料金です。

 

これも今本店を例にしてご案内しますね。

 

乾燥機も大きさが2種類ありまして

 

13kgタイプ 12分 100円
25kgタイプ 9分 100円

 

 

となっています。

 

乾燥機の料金ってわかりにくいです。

 

12分100円って言われても・・・じゃ、100円でどんだけのものが乾くの?

 

という感じですよね。

 

もちろん乾かす洗濯物の生地の種類によって必要な乾燥時間はかわるので、実際のところ使ってみないとわからないというところはあります。

 

とはいえ、だいたいの目安を知りたい方もいらっしゃると思いますので、ここでは乾燥にかかる時間、料金の目安をお伝えします。

 

シングル毛布5枚まで・・・40~45分
(25kgタイプの乾燥機で500円

 

※ちなみにコインランドリーの乾燥能力って毛布を例にすると、2枚乾かすのも5枚乾かすのも必要な時間は変わりません。どうせなら目いっぱい使いたいですね。

 

シングル毛布8枚・・・50~60分
(25kgタイプの乾燥機で600円~700円

 

こたつ布団2枚・・・60分~70分
(25kgタイプの乾燥機で700円~800円

 

実際に、コインランドリーを使われる方で多いのはこんなときではないでしょうか?

 

雨が続いて、洗濯物が乾かない・・・
家で洗うだけ洗ってコインランドリーで乾燥しよう!

 

この場合、シャツやズボン、下着、タオル、ハンカチなど一般的な洗濯物を家族4人分(約6~8kg)をコインランドリーで乾燥させるときにかかる時間は

 

約30分~40分です。

(ジーンズなど厚手の生地のものは50分くらいかかります。)

 

13kgタイプの乾燥機を使って300円が目安です。

 

どうでもいいのですが、先日私がワイシャツ10枚をコインランドリーで洗濯して乾燥させたときには100円で完全に乾きました。

 

いかがでしょうか?

 

一番多いシチュエーションで、家で洗って乾燥機だけ使う場合には、1回300円を目安にしていただければOKです。

 

300円で乾いてないなと思ったときは、100円ずつ追加していきましょう。

 

コインランドリーで布団は洗えますか?

羽毛布団

コインランドリーで布団は洗えますか?というお問い合わせをよくいただきます。

 

そんなときは、こうお答えしています。

 

綿布団や羊毛布団はコインランドリーで洗わないほうがいいです。これらの布団を洗濯機でまわすと、綿が寄って戻らなくなります。

 

敷布団も洗濯できません。水を含んで重くなるので、洗濯機自体が回らなくなる可能性があります。

 

こたつ布団はコインランドリーOKです。25kgの洗濯機なら1度に2枚洗えます。乾燥は25kgの乾燥機で700円~800円で乾燥できます。

 

綿布団や羊毛布団、敷布団を洗濯したいときは、クリーニングに出してください。

 

羽毛布団は?

さて、布団の中でもよく聞かれるのが羽毛布団についてです。

 

羽毛布団はコインランドリーで洗えるのか?ということですね。

 

結論は

 

洗うことはできますが、おすすめできません

 

ということになります。

 

羽毛布団はとにかく乾燥させるのが難しいのです。

 

表面は乾いたと思っても、中の羽毛は完全に乾いていないことが多いです。

 

我々プロがやっても、2時間くらいかけて乾燥させるのですが、30分ごとに裏返したりしながら乾燥させます。

 

乾燥機にかけた後も陰干しをします。

 

コインランドリーで乾燥させようと思うと、2時間以上は必要ですし、それでも中まで乾燥できているかどうかはわかりません。

 

羽毛は水鳥という動物の毛ですから、完全に乾燥しないまま、しまってしまうと悪臭の原因になってしまいます。

 

羽毛布団はコインランドリーではなく、クリーニングを強くおすすめします。

 

カーペットは洗える?

布団とともに、よくお問い合わせいただくのがカーペットはコインランドリーで洗えるかということ。

 

残念ながらカーペットはコインランドリーでは洗えません。

 

敷布団と同じで重さで洗濯機がまわらなくなってしまうんです。

 

コインランドリーを使うときのコツと注意点

注意点

雨の日が続いたときには重宝するコインランドリーですが、ちょっとしたコツと注意点をお伝えします。

 

洗濯機も乾燥機もそうなのですが、利用されている方を見ていると、あきらかに容量オーバーなほど、パンパンに詰め込む方がいらっしゃいます。

 

確かに洗濯料金は安くなるのですが、、、

 

ご想像通り、汚れは落ちません。

 

コインランドリーは洗濯機の水量に合わせて洗剤を自動投入しています。洗濯物の量が多くても少なくても、投入される洗剤の量は同じです。

 

したがって、詰め込みすぎると、洗剤が適正量になりませんので汚れ落ちが悪くなります。

 

じゃあ、洗剤を足せばいいじゃないか!ということで自分で洗剤を持ってきて足される方もいらっしゃるのですが、、、

 

洗剤をいくら足しても、洗濯物に対して水の量が少ないので、一度落とした汚れが再付着することが多いのです。

 

結局、綺麗になりません。

 

コインランドリーに持ってきて洗濯する意味ないですよね。

 

乾燥機も容量オーバーして詰め込みすぎると、まわりは乾いても、洗濯物の中心部が乾きにくくなります。

 

生乾きのいや~な臭いの原因にもなります。

 

洗濯機も乾燥機も容量オーバーしない!というのは注意しておきたいですね。

 

コツ

コインランドリーを効率的に使うコツは、容量ギリギリで使うということです。

 

乾燥機を使うときに、洗濯物が少ないほど早く乾くかというと、そんなことはありません。

 

洗濯機を使うときに、洗濯物が少ないほど綺麗に洗えるかというと、そんなことはありません。

 

先ほども少し書きましたが、毛布を乾燥させるときに、2枚乾燥させるのも、5枚乾燥させるのも、かかる時間は変わらないんですね。

 

だったら、容量ギリギリまで使うのがお得ということです。
もう一点、乾燥が終わったら熱が取れる前に取り出してしまうのがポイントです。乾燥直後に出せば、シャツなどもシワになりにくいです。

 

コインランドリーで洗濯したら泡立たないんだけど、綺麗になっているの?

これもよくいただくお問い合わせです。

 

コインランドリーの洗濯機は洗剤が自動投入になっていますので、洗剤を入れる必要はありません。

 

泡立たないというのは、洗剤が汚れを吸着しているからで、ちゃんと綺麗になっていますのでご安心を。

 

ただ、全然泡立たない場合に考えられることは

 

  • 汚れがひどい場合
  • アンモニアがついている場合

 

あらかじめ、汚れがひどいことがわかっている場合は、2度洗いしたほうがいいかもしれませんね。

 

コインランドリーのメリットとデメリット

メリット

これまで、コインランドリー料金の目安や使うときの注意点などについてお伝えしてきましたが、最後にコインランドリーを使うメリットとデメリットを考えてみたいと思います。

デメリット

コインランドリーのデメリットは

 

  • 高い
  • わざわざ持っていかないといけない

 

ということでしょう。

 

コインランドリー、確かに高いですね。

 

家族4人分の洗濯物を洗濯して完全乾燥させるには900~1,000円かかります。1回洗濯するのに、これは高いですよね。

 

自宅の洗濯機で洗えば、電気代、水道代、洗剤代、あわせても1回30円もかからないと思います。

 

しかもコインランドリーがあるところまで持っていかないといけません。面倒ですよね。

 

雨が降っても、自宅の部屋の中で干しておけば手間はかかりませんし、お金もかかりません。

 

一方メリットはどんなものがあるでしょうか?

 

メリット

  • 乾燥させるとふわふわに仕上がる
  • 生乾きのいやな臭いがない
  • 乾燥機の熱でダニが死滅し、アレルギー対策になる
  • 一度にたくさんの洗濯をできる

 

・乾燥させるとふわふわに仕上がる

コインランドリーの乾燥機で乾燥させると、タオルなんてふっかふかになりますよ。ふんわり感がよみがえります!

 

・生乾きのいやな臭いがない

雨の日に室内や軒下に洗濯物を干しても、当たり前ですがなかなか乾かず、生乾きのいやな臭いが残ることがありませんか?

 

お風呂から上がったときに、タオルがいや~な臭いがしたら最悪ですよね。

 

コインランドリーで乾燥させれば、生乾きの嫌な臭いは残りません。

 

・乾燥機の熱でダニが死滅し、アレルギー対策になる

乾燥機の温度って何度くらいかご存知ですか?

 

だいたい70℃くらいの熱風で乾燥させています。

 

70℃で20分も30分も乾燥させれば、ダニは確実に死にます。天日干しだけでは難しいダニ退治も、コインランドリーなら楽勝です。

 

・一度にたくさんの洗濯をできる

コインランドリーを使う一番のメリットはコレだと思うんですよね。

 

最近は、女性も仕事を持たれている方も多く、夫婦で家事の分担をしたりしている人も多いのでは?

 

時間がない!洗濯の時間がもったいない!という人にはコインランドリーは強い味方になってくれると思いますよ。

 

例えば、家族4人分を毎日洗濯する場合

 

1回あたりの洗濯にどれくらいの時間がかかるでしょうか?

 

もちろん洗濯機が回っている時間は他の家事ができますが、洗い終わって干す作業、取り込む作業、アイロンがけの作業・・・

 

どれくらいかかるでしょうか?

 

毎日洗濯したとして、週に7回これらの作業をしなくてはいけませんね。

 

しかし、コインランドリーを使えば1回で終わります!

 

家族4人分の洗濯物を7日分なら

 

25kgの洗濯機を2台使って
25kgの乾燥機を2台使えば

 

その1回で終わります。

 

乾燥機から取り出して「たたむ」という作業は必要ですが、洗濯物を1枚1枚干す作業もなければ、アイロンがけの作業もほぼ不要になります。

 

コインランドリーで乾燥させれば、シワになりにくいですからね。

 

1週間で考えれば、洗濯にかける時間が圧倒的に短くなるんです。

 

しかも、フワフワの気持ちいい仕上がり!

 

時間を効率的に使いたいという方にとっては、コインランドリーは大きなメリットになるのではないでしょうか?

 

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2016-05-07_152724

掃除や洗濯に重曹を使うのがオススメ!

 

なんて記事をたまに目にしますが、これって本当でしょうか?

 

重曹が掃除や洗濯に使うといいよという人の根拠は重曹を水に溶かした水溶液がアルカリ性になるからです。

 

アルカリは、油脂の成分である脂肪酸と反応して一種の石鹸を作ります。

 

つまりアルカリと油汚れを反応させると石鹸になるという不思議なことが起こるんですね。

 

ということで、重曹はアルカリ性なので汚れを落としますよということだと思います。

 

しかし!実際のところ、重曹は洗濯に適したアルカリ剤ではありません。

 

というのも、洗浄に最も適したpHは9.0~10.5なのですが、重曹のpHはそれより下の8.2なんです。

 

重曹を足してその分粉石鹸を減らす、という方法を提唱する人もいますが、これも実は無意味。

 

重曹のpHは8.2というのは先ほどの通り。

 

洗濯用粉石鹸のpHは10くらいが普通です。

 

pH10の石鹸にpH8.2の重曹を混ぜると全体的なpHが下がるので石鹸の洗浄力が下がってしまいますね。

 

ネットにはいろいろな情報があふれていますが、その真偽を見極めるのは自分自身です。

 

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2016-05-07_152539

天然の界面活性剤というとどんなものがあるのでしょうか?

 

私たちの身の回りにある天然界面活性剤だと卵黄に含まれる卵黄レシチンがあります。

 

マヨネーズを作るときにタマゴと油が混ざるのは、卵黄レシチンのおかげです。

 

石鹸は天然界面活性剤と思っている人がいるかもしれませんが、石鹸は油脂とアルカリを原料として人工的に作られたものです。

 

では、石鹸は合成界面活性剤かというと、その性質はかなり違っています。

 

酸と合わさったり、薄まったりすると界面活性をすぐに失ってしまうという性質は合成界面活性剤にはありません。

 

初めての石鹸は、紀元前3000年頃までさかのぼります。

 

当時、サポーという丘の神殿で羊を焼いて神に供える風習がありました。

 

この羊を火であぶっているとき、落ちた脂肪が木の灰に混ざって石鹸のようなものが偶然できました。

 

これが石鹸のはじまりと言われています。

 

偶然できた原始的なものですが、現在私たちが使っている石鹸と本質的には変わりません。

 

石鹸は完全に天然のものというわけではありませんが、人工物の中でもかなり自然に近いものであるでしょう。

 

高温・高圧をかけ、さまざまな化学技術のもとに作られる合成洗剤とは、かなり性質の異なるものです。

 

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界面活性剤と聞くとどんなイメージですか?

 

カラダに悪いもの?

 

というマイナスイメージをお持ちの方が多いかもしれませんね。

 

今日は界面活性剤について。

 

界面とは、2つの性質の異なる物質の境界面のことです。

 

例えば、水と空気の界面、水と汚れの界面、水と衣類の界面、汚れと衣類の界面、洗濯槽と水の界面、のように、たくさんの界面があります。

 

界面活性剤とは、このような界面に働いて、界面の性質を変える物質のことを言います。

 

水と油は、混じり合わないものの代表のように言われていますが、界面活性剤は、界面の性質を変え、水と油を混じり合わせることができるのです。

 

界面活性剤は大きくわけると

 

天然界面活性剤

合成界面活性剤

 

にわけられます。

 

危険なのは、石油などの原料で人工的に作られた合成界面活性剤のなかでも、「硫酸エステル塩」「スルホン酸塩」は洗浄力が高く、肌荒れなど起こしやすいものです。

 

合成界面活性剤のデメリットとして

 

・体内に吸収すると分解されない。

 

・発ガン性があるといわれている。

 

・顔や手を洗った時に、いつまでもヌルヌルする。肌に残りやすい。

 

汚れ落ちを考えれば、合成界面活性剤の威力はすごいですが、デメリットは大きいですね。
⇒ 石鹸は天然界面活性剤?

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石鹸の工業化のカギとなったアルカリ剤。

 

アルカリは油汚れ、タンパク質汚れを落とす働きがあり、アルカリ助剤を配合した石鹸が多いんですね。

 

ところで、このアルカリ成分は野菜のあく抜きにも使われます。

 

山菜をゆがくときにワラ灰を入れるとよいという話、聞いたことありませんか?

 

野菜の苦味やエグ味、シブ味、切り口が黒くなったりする「アク」には、シュウ酸やアルカロイド、タンニンといった体に害を及ぼす成分が含まれています。

 

ほとんどの植物の葉、茎、根には昆虫や外敵より身を守るためにアクを持っているんですね。

 

なので調理前に取り除く必要があるのですが、そのときに効果を発揮するのがアルカリ成分。

 

灰に含まれる炭酸カリウム、炭酸ナトリウムなどのアルカリ成分がアクを取り除いて、調理に適した状態にしてくれるんですね。

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